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「La CHANCO」とは・・・
「フリー」で活躍している舞台俳優をメンバーに、「ミュージカル」でも「歌」のLIVEでも「DANCE」ショウでもない!?つまり、「何でもあり!」(=ちゃんこ鍋)のLIVE・STAGEを創作しているグループ!
そう!あの「昭和」の時代に、お茶の間を沸かせた「シャボン玉ホリデー」のような・・・または「旅芸能一座」のような、「芝居」と「歌謡」が一つになった「大衆的ショウ」・・・
お客様がお酒を片手にくつろいで観て頂ける、お客様の想像と共にその空間を創っていける「ステージ」・・・
それが「La CHANCO」です!!
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| BAN(伴・眞里子) |
「La CHANCO」の生みの「親」であり、創立者。
「お母さん」というよりは、何故か?「お父さん」的存在。
企画・構成・脚本・作詞・振付・制作・・・出演、とタバコ片手に全てをこなす!?
「国立音楽大学・声楽科」を1年で自主退学。19歳で「劇団四季」に入り、退団後は「フリー」で、プレイヤー&
スタッフ(演出助手)として活動。音域は広く、下の音域は「男性」なみ。
主な出演作品・・・「ピーターパン」(ホリプロ)「GANKUTSU−OH」(フジテレビ)「ブラッド・ブラザース」(松竹)「サウンド・オブ・ミュージック」(東宝)「大草原の小さな家」(アプル)「FAME」(スイセイ)など。
「演出助手」としての主な作品・・・「ピーターパン2003」(ホリプロ)「フレディ」(主演・島田歌穂)
「印象派」(主演・夏木まり)「Down Town Follies」(演出・高平哲郎)など。
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| STAFF |
杉江 真
「La CHANCO」の「音楽監督」。
「音楽」のパートでは、彼の「アレンジ」が「La CHANCO」の「世界」を作っていると言っても過言ではない!?
「La CHANCO」の進む夜道?を明るく照らしてくれる「月」のような存在である・・・
東京芸術大学音楽学部声楽科を卒業後、「劇団四季」に入団し「エビータ」「オペラ座の怪人」などに出演。
退団後も、東宝「マイフェア・レディ」や藤原歌劇団、二期会の舞台に立ち、多くの劇団で客演する傍ら、
ヴォイストレーナーとして後進の指導、音楽アレンジなど・・・多才な「音楽家」である。
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丸茂 美香子
「La CHANCO」のやすらぎ・・・「太陽」のような存在!?
音楽のアレンジ&カラオケ製作、本番の生演奏・・・そして時には出演も!
一度聴いた曲をすぐにピアノで弾けてしまう耳の持ち主!
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TAMA
「La CHANCO」の「スーパーバイザー」。
豊富な現場&指導経験をもとに、「歌唱指導」の他、「ご意見番」としてメンバーを支えている。
「桐朋学園大学芸術学部」(演劇専攻)を卒業後、演劇の世界に入り、またボーカルグループ「Sugar Sugar」のメンバーとしても活動。現場を離れた後、後進の指導を無償で行うなど「熱き心」を持つ一面も。
何よりも「Heart」を大切にするその独自の指導法には定評がある。
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